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国産?価格はどう?安心して使える

優秀な排卵検査薬5選

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Wondfo

アメリカや日本など…世界中で大人気のチェッカー。排卵検査薬の中でも小さいタイプで、妊娠検査薬とセットで販売されています。各種機関の認証も取得しているので、その使用にはなんの不安もありません。

ただ、購入先によっては日本語の説明書がついていないこともあるので、購入前に確認しておくと安心です。

愛用者の口コミ評判

おまけが選べて安い

1本100円以下で安かったのが決め手。初めて使う時は20本セットにし、おまけの2本は妊娠検査薬を選びました。おまけが選べるってすごいサービスですね!感度的には高く、体質的にLH量が多いのか、検査薬では反応することが多かったです。

陽性の時の反応が早い

陽性の時は、尿を浸した瞬間に素早く判定線が浮かび上がってきていました。色も濃くてわかりやすい。逆に陰性の時は判定線が出るのが遅かったです。感度がいいみたいだから、LHホルモンが多い人の場合では見極めが難しくなるかも。

LH分泌量が少ない人向け

少量のホルモンにも反応しやすいのかな…と思いました。だから、しっかりとホルモンが分泌されている人は濃く出るかもしれません。私はLHの分泌量が少ないみたいなので、こちらはピッタリでした。

判定できるぐらいには出ました

ちゃんと線が出るのか不安があったのですが、とりあえずは判定できるぐらいには出ました。もっとくっきりと表示されるのかな~…なんて思っていたのですが、こんなものなのかなと。ただ、前後で色が違ったので、わかりやすいといえばわかりやすい。

不安もあったけど、使ってみて納得

これまで排卵日についてそこまで意識することはなかったので、最初に使った時は排卵日以降に使って失敗。1日2回おこなうようにしたら、最初は薄い色で分かりにくかったのですが、急に濃くなった日があり、それからまた薄くなっていきました。海外製ということで不安もありましたが、きちんと判定ができることがわかり、使ってみてよかったです。

Wondfoについて

基礎情報

商品名 Wondfo
価格
  • 720円~
検査の手順 標準線の出る部分まで吸い上げたら取り出し、待ち時間10分以内に判定が出てきます。
判定方法 反応線が標準線よりも薄い、もしくはまったく反応がでない場合は陰性。反応線と標準線が同じ、もしくは濃い場合は陽性。
販売元 こうのとり検査薬

3つのおすすめポイント

1)アメリカ製、中国製とあり

本体の持ち手の部分が、アメリカ製は緑色、中国製は水色になっています。どちらも濃淡はしっかりと出ているので、性能面での差はありません。中国産に不安を持っている場合は、アメリカ産で購入できます。

2)世界的有名な会社が製造

製造元のWondfo Biotech社は、大手のPOCT(ポイントオブケアテスト)メーカーで、製造品質医療診断テストなどの検査キットを製造していることでも有名です。不妊検査や感染症検査、 腫瘍マーカー検査、 乱用薬物のテスト、血糖モニタリングシステムなど…医療製品の信頼高い企業として認められています。

3)各機関の認証済み

CMP認証、CE認証、ISO 9001/ ISO13485認証、FDA認証と、数々の機関からその安全性について太鼓判が押されており、安心して使うことができます